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ESP32の選び方(2020年7月版)

概要ESP32を使うときの選び方ガイドです。いろいろな種類のボードがありますが、日本では使えないボードがあるので注意して選んでみてください。DevKit上記のような開発ボードをDevKitと呼びます。一番標準的な開発ボードになります。種類が...
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M5Stack RGB LEDユニット(U003) & LEDバー(A035)

概要M5Stack社のユニット紹介です。RGBユニットは日本未発売?シリーズです。このユニット自体はM5GOのキットには同梱されていますが、おそらく単品販売していません。このセットには同梱されています。よくみたら前回紹介したポテンションメー...
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M5Stack アングルユニット(ANGLE UNIT)U005

概要たぶん日本未発売ユニットシリーズです。商品Mini Angle Unit with Potentiometer2.6ドルの商品です。商品名からわかるようにポテンションメータです。可変抵抗のボリュームが入っていて、電圧をみてアングルを取得...
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M5Stack ENV Hat, ENV Unit, ENV II Unitを比べてみた

概要ENV系のセンサーが3つ揃ったので、同時に動かして数値の変化を確認してみました。環境すべてのセンサーで気圧用にBMP280が入っており、同じI2CアドレスなのでPaHUBを利用して接続しています。スケッチ#include <DHT12....
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M5Stack Port A(I2C)拡張ハブユニット(PaHUB UNIT) U040

概要M5Stack社のI2Cセレクタハブである、PaHUBを使ってみました。PaHUBとは?M5Stack用Port A(I2C)拡張ハブユニット(スイッチサイエンス)PaとPbの2つ同じようなHUBがありますが、PaHUBはI2Cの拡張用...
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FastLEDライブラリ解説

概要M5Stack ATOMなどに利用されているFastLEDライブラリの使い方を調べてみました。FastLEDとは?定番LED制御ライブラリで、特にNeoPixel的な複数のLEDがつながっているタイプのLED制御ではよく使われています。...
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M5Stack 90°(U057)/180°(U058)赤外線反射ユニット(OP・90/OP・180)

概要90°赤外線反射ユニット(ITR9606)(スイッチサイエンス)180° 赤外線反射ユニット(ITR9606)(スイッチサイエンス)上記のユニットが日本でも販売されました。ちょっと前に入手していましたが、触ってみました。こちら1.56ド...
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Espressif純正JTAGボード ESP-PROG

概要ESP32の販売をしているEspressif社純正のJTAGボードのESP-PROGを紹介します。ESP-PROGとは?中身は単なるFT2232HLが載ったボードです。ケーブルが付いてきますが、このケーブルが使えるボードってあったかな?...
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M5Stack ウエイトユニット(U030)

概要日本未発売のユニットであるウエイトユニットを使ってみました。商品Mini Weight Unit (HX711)$3.39ですので400円弱の商品になります。おそらく日本未発売。これを使うためにはロードセルと呼ばれる部品が必要になります...
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Espressif ESP32-DevKitS(-R)

概要Espressif社の新製品であるESP32-DevKitSとESP32-DevKitS-RをDigi-Keyで購入したので紹介したいと思います。結構レアな商品で、DevKitの一覧にはいません。Flashing Boardsという扱い...
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