Maker Faire Tokyo 2022に行ってきた

概要

2年ぶりに開催されたMaker Faire Tokyo 2022にいってきました。

事前準備

名刺代わりにCore-Inkに画像を表示したものを準備しました。表示してスリープするだけのプログラムで、なにも制御していません。出発間際にRFID2が届いたのでくっつけてありますが、結線もされていません。

レポート

久しぶりに東京ビックサイトに来ました。

9/3(土)、4(日)に開催していまして、初日の12時から参加しました。事前に入場時間付きのチケット購入しておきました。

ちなみにチケットはローソンチケット、e+(イープラス)、当日券がありましたが、ローソンで購入するのが手数料を含めて一番安かったと思います。

また、前回もあったのですがコロナ対策として、来場者の登録が必要になります。事前に登録していない場合でも列に並んでいるときにすぐに登録可能ですので心配いりません。

入り口に近いところにあったのがNiiさんのスタンクチャン。さすがの完成度ですね。

あんまり写真をとっていないのですが、気になったのがこちらの演奏支援システム。なんと運指の部分を自動化してあり、タイミングの部分は人力になります。

もちろんM5Stackのブース(正確にはスイッチサイエンスさん)もチェックしました。今年はクッションかフーディーにMFT限定トート付きがセットされていました。フーディーが欲しかったのですが、ちょっと高かったので、クッションを購入してしまいました。

実はクッションってM5StickCが2つ、M5Stackが1つすでに持っているので4つ目になります。。。

ただし、結構大きいので荷物になりました。。。

前回も気になったアカホタルさんの展示ですが、今回はパネル同士を接続するケーブルが増えていました。これによってレイアウトに自由度が生まれたようです。

スタックチャンも見てきました。今回はオフィシャルキットが販売していましたので購入させてもらいました。

まとめ

今回は事前に配置の確認をしていなかったので、見落としている場所が多かったです。レイアウト的に前回より回りにくかった気もします。島の距離をあけた関係で、飛ばしてしまったところが結構あった気がします。

あとゆりかもめが有人運転でした。訓練だったのかな?

電子工作
スポンサーリンク
Lang-ship

コメント

タイトルとURLをコピーしました