電子工作

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M5Liteライブラリ準備中

概要上記でM5シリーズをワンソース、ワンバイナリで動かすライブラリを作っていました。しかしながらいろいろ互換性とかを考えると難しいので、互換性をある程度捨てて開発しやすいフレームワーク的なライブラリにしたいと思います。コンセプトM5Stic...
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M5Stack Core2のAXP192周り解析

概要M5Stack Core2が発売されて、AXP192まわりを調査したのでかんたんにまとめたいと思います。接続種別端子M5Stack Core2M5StickC入力ACINUSB5V IN入力VBUS5VUSB出力LDO1RTCRTC出力...
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M5StickCを簡易オシロスコープにする その2 事前調査(DAC)

概要前回は事前調査としてADCの速度を調べました。今回は直接はオシロスコープには関係ないですがDACの速度も調べてみたいと思います。高速で動くのであればDDSにもなりそうですね。スケッチ#include <driver/i2s.h>#def...
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M5Stack Core2が発売されました

概要M5Stack Core2 IoT開発キット(スイッチサイエンス)M5Stack Core2 ESP32 IoT Development Kit(公式ストア)M5STACK CORE2 IOT DEV KIT(Digi-Key)M5St...
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I2C接続9軸IMU LSM9DS1

概要M5StickC内蔵の6軸IMU+ENVハットの磁気HATだとうまくデータが取得できませんでした。そのため、確実に動作すると思われる9軸IMUを何種類か確認して、データの確認をしてみたいと思います。商品LSM9DS1使用9軸センサモジュ...
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M5StickCを簡易オシロスコープにする その1 事前調査(ADC)

概要導通チェッカーと、20ミリ秒間隔(50Hz)サンプリングでの簡易テスターを作成してみました。今回はもう少し早いサンプリングレートでの簡易オシロスコープに調整してみたいと思います。基準信号作成(AD9833)手元にあったDDS信号発生器モ...
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DSLogic Plus 400MHz 16Chロジックアナライザ

概要上記からの派生記事です。現状ZEROPLUSが廃番になりそうなので、比較的新しいDSLogic Plusも紹介したいと思います。商品DSLogic Plus(公式ストア)DSLogic Plusロジックアナライザ5回Saleae16帯域...
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M5StickC(無印+Plus)を簡易テスターにする

概要M5StickCを使って、導通確認と電圧測定だけができる簡易テスターを作ってみました。ワンバイナリで無印+Plusの両対応になります。作成物#include <M5Lite.h>const int inputBeepPin = 26;c...
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M5StickCのIMU(AHRS)研究 その3 ENVハット

概要前回はパラメータを調整してみましたが、今回はENVハットのBMM150を使って磁気センサーを使ってみたいと思います。これを使えば電子コンパス的に方角がわかるはず、、、ただ、あまり評判よくないんだよね、、、サンプルスケッチスケッチ例のEN...
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LOTO Instruments USBオシロスコープ

概要上記からの派生記事です。今回は低価格帯のUSBオシロスコープの紹介です。LOTO Instrumentsとは?上記が公式サイトみたいです。上記が公式サイトで提供されている画像ファイルですが、見たことがあったのですがちょっと怪しかったので...
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